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こちらは(株)メディアジーンのメディアコマース・チームが編集・執筆した記事です。

水耐性はバツグン。

仕事や学校から遊びまで活躍してくれるバックパック。ファッションアイテムとしてデザインも重要ですが、荷物を守る性能も軽視してはいけません。

今回は雨や水場のレジャーでも安心な「Riviera Bag」を紹介します。

水に沈めても中身を濡らさない強力防水のほかに、サブバッグで使い勝手が向上する便利な点もあるんですよ。

クラウドファンディングサイトmachi-yaでキャンペーン中のところサンプルをお借りできたので、実際に使ってみた感想をお届けします!

スリムにもなるロールトップ仕様

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強力防水や見た目の雰囲気からアウトドアユースがメインかと思いましたが、背負ってみるとスリムな感じで普段使いにも良さそう。

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メイン収納はロールトップ式。入り口部分に薄いアルミシートを備えて密閉性が高められていました。

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バッグ前面には11インチのタブレットが収容できる大きめポケットも存在。

ロールトップのバッグは袋状になるため細かい収納が搭載できない、あるいは省略されることも多いですが工夫して収納性をアップしているのが感じられました。

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防水バッグなので各ジッパーはもちろん止水タイプ。

Image: from TR

メーカー提供動画ではがっつりとプールに沈めていますが中身は問題無しですね。

過信は禁物ですが、しっかりと開口部を閉じておけばゲリラ豪雨が来ても荷物は守れそうですよ。

付属オーガナイザーが便利

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バッグの内部は黒ベースですが差し色のオレンジで明るくなり、小物類の視認性も上がっていますよ。

なお、ロールトップの影響で底が深いため荷物の整理は苦手かな?という印象がありましたが、

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標準装備の脱着可能オーガナイザーによって利便性が高められています。

カードケースや小物ガジェットに加え、A4書類や16インチまでのノートPCが収納可能です。

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オーガナイザー単体で使ってみたのがこちら。

仕事や勉強道具をまとめておけば、社内や学校内はこれ一つで行動するといった使い方も便利そう。

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荷物を少なくすればスリムな感じで使えますが、ロールトップを調整すれば最大30Lまで収納可能。

荷物が少ない方であれば1〜2泊ぐらいの旅行や出張でも使えそうですよ。

オプションでさらに拡張も

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有料オプションにはなりますが単体でも使えるラップトップケースをはじめ、スマホポーチなども展開されています。

これらのアイテムは「Riviera Bag」に収納やドッキングも可能。シーンに応じて機能を調整できるのがモジュール式バックパックの良いところですね!

プールに沈めてもOKな超強力防水バックパック「Riviera Bag」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてお得なキャンペーンを実施中。

執筆時点では単品が20%OFFの18,480円(送料・税込)からオーダー可能でした。

オプション品など記事内で紹介できなかった魅力もたくさんあるので、気になった方は下のリンクから詳細をチェックしてみてください!

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Source: machi-ya