Photo: 山田洋路

こちらは(株)メディアジーンのメディアコマース・チームが編集・執筆した記事です。

いつもスマホで観ているNetflix上の名作を、スクリーンに映し出せたら最高です。映画好きの夢を叶えてくれるホームシアターがmachi-yaでプロジェクトを展開しています。「X3A」は、一般的なホームプロジェクターに比べて4倍近い色表現を誇る、映像美重視のプロジェクターです。

自動フォーカス機能付きで操作がシンプル。壁や天井までもをスクリーンにできるスマートプロジェクターをお借りすることができたため、試してみて気づいた魅力をお伝えしていきます。

最大250インチの大画面に投影できる

Photo: 山田洋路

「X3A」はこんなにコンパクトなホームシアター。フルHD、HDR10対応で最大250インチの投影が可能となっていて、迫力ある映像が楽しめそうです。

ACアダプターで電源供給するので、バッテリー駆動のホームシアターのように、映画の途中でバッテリー残量が尽きてしまうのを心配しなくて済みます。

Photo: 山田洋路

本体背面に、HDMIやUSBなどの入力端子が見て取れます。USB接続してキーボードやマウスが使えるよう。また、スマホとBluetooth接続すればワイヤレススピーカーとしても活用できます。

電源を入れると自動でフォーカスを調整

Photo: 山田洋路

さっそく電源をON。壁にくっきりと映像が映し出されました。

Android TV9.0を搭載していて、NetflixやYouTube、Amazon Prime Videoといったアプリが表示されています。

300ANSIルーメンと明るいので、昼間でも部分的に暗くするだけで画面が観られました。

Photo: 山田洋路

プロジェクターはそのまま縦置きすることもできて、こうすることで天井に映像を映して、寝ころびながらの映画鑑賞も可能です。

スクリーンまでの距離や角度が変わると自動フォーカス機能が発動し、しばらくするとピントが合いました。

色表現が美しい!

Photo: 山田洋路

いざNetflixの映画を鑑賞。淡い色のグラデーションや陰影もつぶれず伝わり、満足のいく表現力です。スピーカーからの音もド迫力。映画館クオリティの体験で、思わず作品に没入してしまいました。

Photo: 山田洋路

また、HDMI端子でパソコンを繋げばビジネス用途にも。大画面を見ながら仕事としたり、プレゼンで活用したりが可能でしょう。

ゲーム好きの方はゲーム機を繋げば、これまで以上に楽しめるんじゃないでしょうか。

表現力が自慢の「X3A」は、現在machi-yaで支援を受け付けています。執筆時点では超早割、一般販売予定価格69,800円のところ17,450円OFFの52,350円(消費税・送料込み)でのオーダーが可能となっています。これさえあれば映画鑑賞ライフが充実しそう。夜な夜な動画を観すぎてしまうのだけが要注意です。

プロダクトについてご紹介しきれなかった魅力がまだまだあります。スマートプロジェクターに興味ある方は、ぜひ以下のWebページで詳細チェックしてみてください。

フルHD、HDR10の圧倒的映像美! X3A コンパクトホームシアター 52,350 超早割、一般販売予定価格の17,450円OFF machi-yaで見る !function(t,e){if(!t.getElementById(e)){var n=t.createElement("script");n.id=e,n.src="https://araklet.mediagene.co.jp/resource/araklet.js",t.body.appendChild(n)}}(document,"loadAraklet")

>>フルHD、HDR10の圧倒的映像美! X3A コンパクトホームシアター

Source: machi-ya