Photo: Haruki Matsumoto

こちらは(株)メディアジーンのメディアコマース・チームが編集・執筆した記事です。

出張や旅行時のパッキングってみなさんは得意ですか?

筆者はどちらかといえば苦手なタイプで、特にアメニティ類の整理をいつも迷います。ポーチやジッパー付きビニール袋なども活用しますが最適解にはたどり着けていない感じです。

そんな課題を解決してくれそうなのが、クラウドファンディングサイトmachi-yaでキャンペーン中の大容量耐水トラベルポーチ「GRAVEL MAX」。

今回サンプルを使う機会がありましたが、容量はもちろん整理しやすい構造などが魅力的な製品でしたので是非レポートをご覧ください。

シリーズ最大サイズ

Photo: Haruki Matsumoto

「GRAVEL MAX」はトラベル用品を専門に開発する米国ブランドGRAVEL社の新製品であり、容量6Lとシリーズ最大の収納量で登場しました。

左:MAX、中:PLUS、右:SLIM Photo: Haruki Matsumoto

小さめの既存モデルも借りたので並べてみた様子がこちら。最小のSLIMは容量1.5Lとのことなので、実に4倍の大容量になっています。

Photo: Haruki Matsumoto

手前のジッパーを開けると小さいアイテムの整理に便利なポケットが複数設置。

ダブルジッパーを開けると大きな収納になっているので、大きめなアイテムもしっかり収納可能。

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表面素材は洗面所などで使う際にも便利な撥水タイプ。

水滴が転がるほどの超撥水ではないですが、裏地には耐水仕様シリコン素材が備わっているので中身が濡れる心配は不要でしたよ。

充実した収納容量

Photo: Haruki Matsumoto

実際に旅行アイテムを入れてみました。

メッシュポケットの方は180度開閉ができるので、視認性や取り出しやすさは良いですね。

Photo: Haruki Matsumoto

長さがあるモノもOK。筆者保有のヘアアイロンは小型サイズですが、もう少し大きいタイプでも大丈夫ですよ。

Photo: Haruki Matsumoto

高さは約15cmあるのでボトルを立てて入れることも可能。倒して入れるより使い勝手が大きく向上します。

筆者は普段の旅行だと大きなポーチが無いので最低限のアメニティグッズに厳選しますが、「GRAVEL MAX」なら普段使っているアイテムを丸ごと持っていけるかもしれません。

あるいは1人分だと持て余す場合には、家族やパートナー分をまとめて持っていくという使い方もオススメだそうですよ。

吊るせて便利

Photo: Haruki Matsumoto

背面のポケットには吊り下げ用のフックも搭載されていました。

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吊り下げた状態でもポケットが開きやすい位置に配置されているので、濡れた洗面台に置かずにすみますね。

Photo: Haruki Matsumoto

「GRAVEL MAX」内部も耐水仕様なので水漏れの心配は無用なのですが、他のアイテムを濡れるのは避けたいですよね?

そんな場合に役立つのが付属のシリコン製ミニポーチ。本体にキレイに収まるのでより衛生的に使えますよ。

小さいタイプも便利かも

上:PLUS、 下:SLIM Photo: Haruki Matsumoto

小さめのPLUSは3L、SLIMは1.5Lという容量。

「GRAVEL MAX」と同じく内側の区分けやメッシュ構造は似ており、使い勝手や視認性は変わらず良いですね。

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もちろんSLIMもPLUSも内側は耐水シリコン生地なので外への液漏れ対策もバッチリです。

Photo: Haruki Matsumoto

バッグパックに入れてもほどよいサイズ感なので、アメニティグッズが少なめであればPLUSやSLIMがオススメできそうです。

アメニティグッズの整理も捗る超大容量トラベルポーチ「GRAVEL MAX」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてお得なキャンペーンを実施中。

執筆時点では「GRAVEL MAX」が一般販売予定価格から20%OFFの13,180円(税・送料込) からオーダー可能でした。

用途に応じてサイズの使い分けできると便利ですよね。気になった方は下のリンクから詳細をチェックしてみてください!

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Source: machi-ya