Photo: 山田洋路

こちらは(株)メディアジーンのメディアコマース・チームが編集・執筆した記事です。

トレーニング時は、こまめな水分補給が必要不可欠。ジムに持ち込んだペットボトルやマイボトルやプロテインシェイカーが、すぐ手の届くところに設置できたらありがたいですよね。

machi-yaでプロジェクトを展開するマグネット式ドリンクホルダー「GYMBUTLER(ジムバトラー)」があれば、たとえマシンにボトルホルダーが備わっていなくても、お好みの位置にドリンクが置けます。

こちらはドイツ生まれの製品で、世界三大プロダクトデザイン賞の1つ、レッド・ドット・デザイン賞にて2022年のウィナーに輝き、ヨーロッパではすでに10万個を販売した実績アリ。人々の生活に大きな影響を及ぼしているボトルホルダーをお借りしてみました。実際に使ってみてその便利さが体験できたので、まとめてお伝えしていきたいと思います。

マイボトルやプロテインシェイカーも保持できる

Photo: 山田洋路

シリコンゴム製でポケットに入れてもかさばらない「GYMBUTLER」。吸着部には強力なネオジム・マグネットが仕込まれています。

マスクやイヤホンコードなどをひっかけておけるフックも付属していました。

Photo: 山田洋路

ホールド部は伸縮自在なので、500mlペットボトル以外にも、マイボトルやプロテインシェイカーも保持しておけます。

直径6〜10cmのボトルに対応とのことで、ビッグサイズのボトルも守備範囲内。耐荷重2kgということで、2L容量のボトルにも使えそうです。

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水分補給のたびにボトルを取り外すのではなく、「GYMBUTLER」取り付けたまま飲むことになりそう。とはいえ、軽くて邪魔にならないのでご安心ください。

コンパクトだけど力持ち

Photo: 山田洋路

「GYMBUTLER」をトレッドミルに取り付けてみました。ゆるやかな曲面のバーにもピタッと吸着。運動中もはずれることはありませんでした。

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コンパクトな割に力持ちで、たとえばローイングマシンの可動部分に取り付けてもペットボトルを保持してくれます。

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一方、横方向に軽くひねれば瞬時に取り外せます。これなら水分補給したいタイミングでペットボトルを持ってこれますし、次のマシンへの移動に手こずることもなさそうです。

どこでもドリンクをちょい置きできる

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「GYMBUTLER」を取り付けたままドリンクを持ち出せば、マグネットのくっつくところならどこでもちょい置き可能に。タオルや除菌アルコールスプレーなど、対応サイズないのモノもなんでも保持してくれて便利です。

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たとえば公園のトレーニング器具を利用している方も、ペットボトルを地面に置くことなく運動できます。

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またマスクをはずせる環境では、付属のフックが一時置き場として機能します。鍵なんかもまかせることができて、ポケットを空にして運動できるのは嬉しいです。

ジムでドリンクをちょい置きできる「GYMBUTLER」は、現在machi-yaで支援を受け付けています。執筆時点では超早割、一般発売予定価格の24%OFFとなる2,500円(消費税・送料込み)からオーダー可能な状況。

カラーは、ブラック/レッド/ブルー/ライトブルー/グリーン/ピンクからお選びいただけます。

機能はシンプルながら、ジムでも家でも大活躍してくれそうな「GYMBUTLER」。以下のWebページでさらなる詳細情報をチェックいただけます。

【ジムでボトルを床置きしない】超強力に吸着。ドイツ発 マグネットドリンクホルダー 2,500 超早割24%OFF machi-yaで見る !function(t,e){if(!t.getElementById(e)){var n=t.createElement("script");n.id=e,n.src="https://araklet.mediagene.co.jp/resource/araklet.js",t.body.appendChild(n)}}(document,"loadAraklet")

>>【ジムでボトルを床置きしない】超強力に吸着。ドイツ発 マグネットドリンクホルダー

Photo: 山田洋路

Source: machi-ya