7月22日放送の「ライバルからの招待状」(日本テレビ系、午前10時30分〜)では、同じ名物をもつライバル県出身の芸能人が、もう一方の芸能人を地元に招待しておもてなしをする特集の中で、「味一番」(栃木県宇都宮市)が紹介された。

同店は、東武宇都宮線・東武宇都宮駅から徒歩5分程にある餃子店。

番組では、お店のメニューとして「焼餃子」(200円)を紹介。餃子専用の鉄板で焼き上げた宇都宮餃子が味わえる一品で、1日2500個売れる人気メニューだ。勝俣州和さんが一口頂くと「美味い!皮美味いね〜、この焼いたとこはカリカリなんだけどこっちはモッチモチなんですよね〜」と絶賛。鈴木砂羽さんも一口頂くと「美味い!餡もすごく食感がちゃんと歯ごたえがあるように残してあったりとか…シャキシャキ感と素材感がすごく出されてますね」と絶賛していた。シャキシャキ感が宇都宮餃子最大の魅力。こちらの餃子のメインの野菜には白菜が使用されている。白菜を大きめにカットしているため食感が楽しめる上にあっさりしていて何個でも頂ける味わいになるそうだ。

他にお店のメニューとして「水餃子」(300円)と「揚餃子」(200円)を紹介。勝俣さんが水餃子を頂くと「あ〜美味い!水餃子の方が皮のモチモチ感が出ますね!うどんみたい!ツルッツル!」と驚きの声を上げた。鈴木さんが揚げ餃子を頂くと「おかず!おかず!」と絶賛していた。


※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。