7月23日放送の「バナナマンのせっかくグルメ!」(TBS系、午後18時30分〜)では、富士山の麓・山梨県甲州勝沼を訪れたら絶対に食べておきたい絶品グルメを探した旅の中で、「勝沼飯店」(山梨県甲州市)が紹介された。

同店では「冷やし中華」(600円/税込み)、「豚肉とピーマンの細切り炒め」(900円/税込み)など、地元食材を使用した中華料理がリーズナブルに味わえる。
日村勇紀(バナナマン)さんはまず、甲州勝沼のソウルフード「豚のモツ煮」(500円/税込み)を注文。山梨県産豚の直腸のみを使用し、2日間かけて煮込まれた一品。じっくりと味わった日村さんは、「美味いなー!噛めば噛むほど、どんどん美味く!飯が欲しくなるなぁ」ということで、ご飯と一緒にかき込むと「ほんとバカみたいに美味い」としみじみと呟いた。
勢いに乗った日村さんは「餃子」(450円/税込み)を注文。「口に入れた瞬間、もう美味い!」と絶賛!さらに「皮が薄くて、餡がギッシリ!ヤバイね、このお店!」と賛辞を送った。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。