昨今のアイアンはストロングロフト化が進み、ツアーモデルよりもロフト角でいえば2番手立っているクラブも。とはいえ、ストロングロフトにしても、打ち出し角が確保できる設計なので、「7Iの高さをキープしながら6Iの飛距離」が可能になっている。また、数字のマジックといえば、それまでだが、番手を下げることができるので心理的負担が減らせることも大きなメリットだろう。では、以前の基準では9番アイアンの2倍の距離がドライバーの距離と言われていたが、現在はどうなっているのか興味がわいたので、読者のみなさんに質問してみたい。

ゴルフに詳しい「みんゴル」読者なら一度は目にしたことがある「9I×2=ドライバー」という方程式。果たしていまもそうなのか!? アンケートは21日まで投票が可能なため、ぜひご回答を!

●質問②&質問③ 飛距離によって回答欄を選択してください!

気になる回答結果をまとめた内容は後日公開予定です!