ケーキ・スイーツ専門通販サイト『Cake.jp』にて、わずか5カ月でミシュラン1ツ星を獲得した〈ラルケスト〉オーナーシェフ・伊藤良明氏監修の「極上生トリュフショコラ」が4月25日より販売開始。こだわりが詰まった極上生トリュフショコラは、これまでのトリュフショコラの概念が覆るといわれるほどのおいしさを実現!今回は、そんな極上生トリュフショコラの魅力をたっぷりとお伝えします。

トリュフショコラの概念が覆る奇跡のくちどけ。

コロナ禍で休業せざるを得なくなったり、日本からパリにあるお店に足を運んでもらうことが難しくなった現在、レストランとお客さんとの関係性継続を応援するべく、伊藤良明氏と『Cake.jp』がタッグを組んで共同開発および販売することになった極上生トリュフショコラ。

最大の注目ポイントは、“トリュフショコラの概念が覆る奇跡のくちどけ”。噛んだ瞬間に、濃厚でリキッド状のガナッシュクリームが口の中に流れ出てきます。まさに新食感という言葉がぴったりで、「こんなトリュフショコラ食べたことない」と、驚きが隠せませんでした。

カカオの苦味を感じつつも、ガナッシュのクリーミーさや甘さも存分に堪能できる究極のトリュフショコラ。ガナッシュを覆うチョコレートは薄く繊細ながらも、破損しないギリギリの厚みになっているところも、こだわりのひとつだそう。

作り手の想いがこもった素材選び。

スイーツ作りで重要となる素材選びも、こだわりが詰まっている部分。カカオ豆をゆっくりと焙煎し砕いたもの(カカオニブ)を、牛乳・クリームにゆっくりと時間をかけて低温で抽出することで、味の深みと余韻を作り出しています。

また、口の中を重たくしすぎず、喉越しを良くするために、隠し味として微量のアッサムティーも加えられているのだとか。ぜひ、食後のコーヒーや紅茶と一緒に食べてみてくださいね。もちろんお酒との相性もバッチリです。

通販ならではのこだわりも満載。

通販サイトでの販売に伴って新たな挑戦となったのが、パッケージの作成。今回の販売のために作成されたオリジナルパッケージで、シンプルながらも高級感のあるデザインになっています。

また、トリュフショコラは特注のトレイに載って届くので、形を崩すことなく食べられます。伊藤良明氏によると、究極の食べごろは冷蔵庫から取り出してからわずか1分ほど!クリーミーさや、すっととろける食感を味わうには、常温に戻すのではなく、冷蔵庫から出してすぐの冷たい状態で食べるのがおすすめです。

100%オリジナルのトリュフショコラを存分に味わって。

賞味期限わずか1分の新感覚「極上生トリュフショコラ」は、ケーキ・スイーツ専門通販サイト『Cake.jp』のみで販売。パリのミシュラン1ツ星レストランのシェフのこだわりと情熱が詰まったトリュフショコラを、ぜひ一度味わってみてください。きっと、その味と食感の虜になりますよ。

『Cake.jp』
「極上生トリュフショコラ」販売ページ