フライパンの収納って、みなさんどうしているのでしょう。キッチンの壁に掛けたり、ガス台の下や収納スペースを設けて、そこにしまってみたり・・・。どこにしまっているとしても、もし、重ねて収納しているとしたら、他のフライパンやお鍋と干渉して取り出しにくいなんてこともあるかもしれません。そんなとき、フライパンが自立したら便利ですよね。そう、生まれましたよ、「スマートフライパンsutto(スット)」!



フライパンの収納に頭を悩ませているみなさん〜。
遂にその悩みが解決しますよ! 自立して、収納に場所を取らないフライパンが生まれたのですから。



重ねない、自立するフライパン





「重ね置きしたフライパンを取り出すのが面倒」

「フライパンをしまうスペースが少ない」



フライパンに関わる悩みはとりわけ収納に関することが多いのではないでしょうか。





そこで、フライパン自体を自立させ、キッチン周辺の隙間に収納できるというコンセプトを基に開発されたのが、収納に特化した「スマートフライパンsutto(スット)」です。





一般的な丸型のフライパンとは違い、本体が自立可能な四角い形状になっています。





立てて置くことができ、幅70〜100mm、高さ290~315mmのスペースがあれば、すっきり収納できます。



四角い形は調理面積が丸に比べて広くなり具材をより多く調理できる優れもの。



スッと立って、スッと取って、スッとお料理ができる、だから「スマートフライパンsutto(スット)」。



自立するだけでない多機能フライパン



取り出しやすいハンドル





キッチン下などに収納したフライパンを楽に取り出せるよう、角にハンドルを設置。また、男女ともに握りやすい17cmになっているというのが取っ手へのこだわり。



注ぎやすい





角にハンドルを設置したことと四角い形状で、スープや具材が注ぎやすい。



レトルトパックや冷凍うどんに最適







四角い形状なので、レトルトパックや冷凍うどんがきれいに入る。



専用のガラスふたつき





煮込み料理や餃子などの調理に役立つ、シリコーンリング付きガラスふた付き。



洗う時に場所をとらない





自立するので、使用したフライパンをシンクに置くときや洗った後水切りかごに置くときに、場所をとらない。



こびりつきにくくお手入れしやすい





フライパンの内面にはふっ素コーティングが施されているため、こびりつきにくくお手入れしやすい。



サイズは16cm、18cm、20cmの3種類で、2月上旬の発売予定です。



どんなに好きな色やデザインのフライパンでも、出しにくかったらしまいっぱなしになってしまうかもしれません。でも、スットならむしろ出しっぱなし、置きっぱなしでいいんです。



「自立するフライパン」って、文字を見ても、ちょっと想像をしてみても、一見地味な印象がありますが、実はとても便利。



壁にかけず、しまわず、置いて収納。
フライパンもまだまだ進化していきますね!



名称:スマートフライパンsutto
サイズ(約):16cm・・・380×210×140mm /(フライパン本体)170×170×80mm (SUT16BK)
18cm・・・ 410×235×120mm /(フライパン本体)190×190×60mm (SUT18BK)
20cm・・・435×260×130mm /(フライパン本体)210×210×60mm (SUT20BK)
価格:16cm・・・2,178円(税込)/18cm・・・¥2,728円(税込)/20cm・・・3,278円(税込)
販売開始日:2021年2月上旬
https://www.do-cooking.com/sutto/
[amazon]