10月25日の「世界パスタデー」にあわせ、江崎グリコから糖質をおさえた「SUNAO もっちりパスタ」を使ったレシピが公開されました。その名も、「罪悪感ゼロのねぎ塩パスタ」! バズレシピでおなじみの人気料理研究家・リュウジさんとのコラボによって誕生したアレンジレシピで、1食分の糖質量はソースとあわせても40g以内。糖質オフを心がけている人にはうれしいレシピとなっていますよ〜。



「世界パスタデー」とは?



「世界パスタデー」は、1995年の10月25日にイタリア・ローマで「第1回世界パスタ会議」が開催されたことを記念して制定されました。



現在も世界各国でパスタの魅力を伝えるさまざまなイベントが開かれています。



「SUNAOパスタ」の特徴





江崎グリコの「SUNAOパスタ」は、1食の糖質量を20〜40g以内とする「適正糖質」(※1)の考え方にあわせて、パスタ麺やソースをシリーズ展開中。





今回のアレンジレシピは、「SUNAO もっちりパスタ」を使用しています。



「SUNAO もっちりパスタ」


一般的なパスタ80gの糖質量が54.2g(※2)であるのに対し、「SUNAO もっちりパスタ」 1食80g分の糖質量は21.1g。パスタ本来のもっちりとした食感はもち大麦粉で実現され、適正糖質でありながら食べごたえにもこだわった商品なんです。



※1一般社団法人「食・楽・健康協会」は1食で摂取する糖質量を20〜40g、間食では10g以下にする「適正糖質」を提唱しています。
※2栄養成分ナビ(https://www.glico.com/jp/navi/)



「SUNAOパスタ」シリーズ:https://www.glico-direct.jp/lp/sunao/pasta



リュウジさん考案「罪悪感ゼロのねぎ塩パスタ」の作り方





<材料>



  • 「SUNAO もっちりパスタ」 1食分80g
  • 鶏もも肉 80g (+塩コショウ適量)
  • ⾧ねぎ 1/2本(60g)
  • にんにく 1片
  • 酒 大さじ2
  • 白だし 大さじ1
  • 塩 小さじ1/5
  • 黒胡椒 適量
  • 油 小さじ2
  • ごま油 小さじ1


<作り方>





1.油で、にんにく、塩コショウした鶏もも肉、⾧ねぎを炒め、酒、白だし、塩、黒胡椒を入れて炒める。





2.「SUNAO もっちりパスタ」 をパッケージの表示通りに茹で、1にからめる。仕上げにごま油をからめて完成。



<レシピのポイント>
■糖質量が少ない鶏もも肉や⾧ねぎをメインに使用することで、パスタ麺を含めた全体の糖質量を40g以内におさえながら、満足感をアップ。また、鶏もも肉からはタンパク質も摂ることができます。
■「SUNAO もっちりパスタ」の平打ち麺がねぎ塩のソース部分によくからむので、にんにくやごま油の風味が効いたしっかりとした旨味とインパクトのある味わいが楽しめます。



とっても簡単に作れるので、みなさんもぜひチャレンジしてみてくださいね。



料理研究家/株式会社バズレシピ代表取締役「リュウジ」さん


料理研究家。TV・漫画のレシピ監修や、食品メーカー、大手スーパーマーケット等とのタイアップによるレシピ開発、自治体での講演も多数手がける。Twitterで日夜更新する「簡単・爆速レシピ」が話題を集め、SNS総フォロワー数は約740万人。



SUNAO ブランドサイト:http://cp.glico.jp/sunao/
SUNAO Twitter アカウント:https://twitter.com/sunaochan_glico



※情報はプレスリリース発表時点のものとなります。最新情報は公式サイトなどでご確認ください。