セガゲームスは、iOS/Androidアプリ『チェインクロニクル3』にて、新コンテンツ「年代記の塔」を実装しました。

『チェインクロニクル3』は、5人の主人公たちが紡ぐ5つの物語が交錯していくマルチ・チェインシナリオRPGです。プレイヤーは、5人の主人公や各都市の仲間たち、かつて世界を救った“伝説の義勇軍”の英雄と共に物語を紐解いていきます。


今回この本作に、超高難易度コンテンツとなる“年代記の塔”が新たに登場しました。年代記の塔は、強敵が出現する塔を攻略して頂上を目指す新コンテンツです。塔を登るたびに難易度が上がっていき、上層階では超高難易度なバトルが待ちかまえます。


さらに、報酬としてバトル中に発動し全体ダメージを与えられる「年代記の力」という新たな能力を習得・強化可能となっています。入口はプレイヤーRank20から開放され、序盤は低難易度のため、幅広くチャレンジ可能です。また、この塔は毎月月初に更新されますので、毎月腕試しに挑戦してみましょう。


「年代記の塔」へは、ホーム画面に出現する入口から移動し、毎月付与される塔専用の「チャレンジ権」を消費して挑戦します。塔は階層が積み重なって構成されており、各階層内の3つのクエストをクリアすることで階層制覇となります。そして階層制覇の報酬「マナオーブ」を一つ獲得する度に、年代記の力のLvが上がり、その効果も上昇します。

年代記の塔では、専用のパーティを編成して挑みます。最大3パーティまで編成が可能で、パーティコストは無制限となります。それにより高コストのキャラクターや、「深淵の渦」でチャレンジして仲間にできる「天魔」の使い方が攻略のポイントとなっています。同じ階層内では、一度出撃したキャラクターは使用できないルールとなっています。どのようなパーティ構成で挑むかを十分検討しながらチャレンジしましょう。

このほか、詳細ルールはゲーム内の説明もチェックしてみてください。

『チェインクロニクル3』は、好評配信中で基本プレイ無料のアイテム課金制です。



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