マタニティマーク普及促進

株式会社ステムセル研究所はマタニティマークの普及促進のために、タイアップ広告を2017年7月17日より都営三田線の連結部において掲示をスタートしています。

再生治療・細胞治療

ステムセル研究所は民間さい帯血バンクで、日本国内シェア約95%を占めています。数にすると4万名を超える赤ちゃんのさい帯血を預かっています。

さい帯血は再生治療において注目されています。


『さい帯血には、体のさまざまな種類の細胞のもとになる「幹細胞」が豊富に含まれており、高知大学医学部附属病院において、小児脳性麻痺など脳障害に対する自家さい帯血を用いた臨床研究が本年1月に本格スタートするなど、再生医療・細胞治療への将来的な応用の可能性にますます注目が高まっております。』

ステムセル研究所は上述のように説明しており、今回のタイアップによりマタニティマークの普及促進が期待されます。

参考サイト

株式会社ステムセル研究所 プレスリリース