【開催日時】2019年3月9日15時30分〜(日本時間23時半)

【スタジアム】シグナル・イドゥナ・パーク

【主審】ベンヤミン・コルトゥス

【先発】

【試合経過】
1−0:ロイス(62分PK、サンチョ)
70分:シュトゥットガルト(ドニス⇔ツーバー)
1−1:ケンプ(71分、カストロ)
74分:シュトゥットガルト(ゲントナー⇔ゴンザレス)
79分:ドルトムント(プリシッチ⇔ゲレイロ)
2−1:パコ・アルカセル(84分、プリシッチ)
88分:シュトゥットガルト(ゴメス⇔インスア)
88分:ドルトムント(ザガドゥ⇔ヴォルフ)
90+1分:ドルトムント(デラニー⇔アルカセル)
3−1:プリシッチ(90+2分、ゲッツェ)


【試合後コメント】
ルシアン・ファヴレ(監督:ドルトムント)「本当に難しい試合だった。シュトゥットガルトは良いディフェンスをみせていたし、うまく組織化されていたよ。我々は試合をコントロールし、不必要な形での失点もあったものの、それから良いリアクションをみせてくれていたね。選手たちは勝利への意欲をみせてくれていた。勝利にふさわしいものだった」
マルクス・ヴァインツィール(監督:シュトゥットガルト)「選手たちに賛辞をおくりたい。うまくディフェンスしてくれていたし、今日は勝ち点1の確保を期待していたのだが。ただドルムントでの試合では運も必要となってくるが、アルカセルの得点シーンにみれるように今回は我々の側にはなかったね。」