【開催日時】2019年3月10日15時30分〜(日本時間23時半)

【スタジアム】PreZero・アレナ(観衆2万9015人)

【主審】クリスチャン・ディンガート

【先発】

【試合経過】
1−0:クラマリッチ(25分PK、)
38分:ニュルンベルク(バウアー⇔ケアク)
52分:ニュルンベルク(ティルマン⇔ヴァレンティーニ)
1−1:ベーレンス(61分、イシャク)
69分:ホッフェンハイム(シャライ⇔ポシュ)
72分:ホッフェンハイム(ビッテンコート⇔アミリ)
76分:ニュルンベルク(イェーガー⇔久保裕也)
2−1:クラマリッチ(78分、シャライ)
85分:ホッフェンハイム(オットー⇔ベルフォディル)


【試合スタッツ】
久保裕也;先発〜76分(シュート総数1、アシスト性のパス3、総走行距離9.25km、タッチ総数39、対人戦勝率30%、パス総数22、パス成功数14、パス失敗数8、パス成功率64%、ファウル数0、被ファウル数1、オフサイド1)

【試合後コメント】
ユリアン・ナーゲルスマン(監督;ホッフェンハイム)「前半に関しては非常に満足している。相手に追い詰めていたよ。後半に関しては試合をつかむことができず、今回の勝利は運に恵まれたところがあった」
ボリス・ショマース(監督:ニュルンベルク)「最終的には、ホッフェンハイムが勝利にふさわしかったとは思う。前半では少し意欲に欠けていたね。後半では明らかにパフォーマンスは向上したし、あと少しツキがあれば勝ち点確保にまで手が届いたとも思うのだが」