【開催日時】2018年3月30日15時30分〜(日本時間23時半)

【スタジアム】シュヴァルツヴァルト・シュタディオン(フライブルク:観衆万人)

【主審】クリスチャン・ディンガート

【1部通算対戦成績】4勝8分26敗(フライブルク)

【得点経過】
1:0 ヘーラー (3., C.ギュンター)
1:1 レヴァンドフスキ (22., ゴレツカ)

【先発】
フライブルク:シュヴォロウ – P.シュテンツェル , K.シュロッターベック , ハインツ , C.ギュンター – ヘフラー , アブラシ – フランツ , グリフォ – ハベラー – ヘーラー
交代:70. ヴァルトシュミット⇔フランツ、79. グルデ⇔ヘーラー、90. ゴンドルフ⇔グリフォ
ベンチ:フロマン,オコロジ,テラッツィーノ,ニーダーレヒナー
監督:クリスチャン・シュトライヒ「非常にいい立ち上がりをみせた。リスクをかけていき、そしてゲーゲンプレスをうまく仕掛けていくことができていたよ。後半はもちろん大変なものだったさとても難しくなったね、なぜならバイエルンがプレッシャーをかけているのだから。しかし守備面での運にも恵まれたし、最終的には最高の結果を得ることができたよ」

バイエルン:ウルライヒ – キミヒ , J.ボアテング , フメルス , ラフィーニャ – ティアゴ – ハメス , ゴレツカ – T.ミュラー , コマン – レヴァンドフスキ
交代:55. ニャブリ⇔T. ミュラー、73. ズーレ⇔J.ボアテング、73. F.リベリ⇔コマン
ベンチ:フリュヒトル,ハビ・マルティネス,サンチェス
監督:ニコ・コヴァチ「結果について失望しているだけでなく、苛立ちも感じている。決してよくはなかった前半から、後半で改善するも結果を手にすることができなかったのだから。決め手となったは、思惑とはことなりうまく試合へと入れなかったことだよ。試合を楽観視していた選手が何人かいたようにも思う。決してそんなことなどないのだが」