シーズンを通しての数字ではなく、2019年度の1年間に渡って、ブンデスリーガにおいて最も得点を記録した選手は誰か?その頂点へロベルト・レヴァンドフスキが立っていることに、さして驚きを覚える必要はないだろうが、それに続く上位選手はいったい誰か?以下、ランキング形式で見て行こう。

11得点:
フロリアン・ニーダーレヒナー(アウグスブルク)、ロビン・クアイソン(マインツ)、パコ・アルカセル(ドルトムント)、ベニート・ラマン(デュッセルドルフ/シャルケ)

12得点:
セルゲ・ニャブリ(バイエルン)、イシャク・ベルフォディル(ホッフェンハイム)、ルーカス・アラリオ(レヴァークーゼン)

13得点:
ケヴィン・フォランド(レヴァークーゼン)、カイ・ハヴェルツ(レヴァークーゼン)

14得点:
ニルス・ペテルセン(フライブルク)

15得点:
ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)、マルコ・ロイス(ドルトムント)、ミロト・ラシカ(ブレーメン)

16得点:
アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム)、ルーヴェン・ヘニングス(デュッセルドルフ)

23得点:
ティモ・ヴェルナー(ライプツィヒ)

31得点:
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)