新型コロナウィルスの猛威に直面したサッカー界、そのブンデスリーガにおいてこの激動の1年間、最もリーグ戦でピッチに立ち続けてきた選手はいったい誰か?数多くのゴールキーパーたちが上位に名を連ねる中で、その頂点にたったのは、あのドイツ代表センターバックだった。

10位:マヌエル・アカンジ(CB:ドルトムント) 
1834分

9位:ダヴィド・アラバ(CB:バイエルン)
1923分

8位:アクセル・ヴィツェル(MF:ドルトムント)
1929分

7位:ニコ・エルヴェディ(CB:グラードバッハ)
1959分

6位:ヤン・ゾマー(GK:グラードバッハ)
2070分

5位:シュテファン・ライナー(SB:グラードバッハ)
2189分

4位:マヌエル・ノイアー(GK:バイエルン)
2190分

3位:ルーカス・フラデツキー(GK:レヴァークーゼン)

2位:ペーター・グラーチ(GK:ライプツィヒ)

1位:マティアス・ギンター(CB:グラードバッハ)