VfBシュトゥットガルトは月曜午後、2人の若手選手との契約を更新したことを発表した。まず1人目、2015年から所属する20歳のGKセバスチャン・ホーヌングとは2023年までの契約を締結。同選手はセカンドチームを主戦場とし、今季は4部相当で21試合に出場しているところ。

 もう1人は、2014年から所属する19歳のMFジョーダン・マイヤーで、こちらは2025年までの契約となった。同選手の場合は今季、負傷のためにAユース4試合のみの出場となっているものの首脳陣の評価は高く、今夏にはトップチームでのキャンプ参加も見込まれているところだ。