VfBシュトゥットガルトではハマディ・アル・ガディウィに対して、今季で満了する契約の延長にむけたオファーを提示しているところではあるのだが、しかしながらその人間性も高く評価される29歳のFW自身はまだ、サインへと躊躇している模様。

 ミスリンタトSDによれば、負傷に泣かされたシーズンを経て、「我々からオファーを受けること、そして我々が彼をサポートしちえくということはすでに明白なことだった」とのことだが、ただそれと同時に「2部や1部のクラブからの関心も寄せられている」という。