ワールドクラス

該当者無し

インターナショナルクラス

1位【ダヴィド・アラバ】バイエルン(前回なし)
2位【マッツ・フメルス】ドルトムント(前回2位)
3位【ヴィリ・オルバン】RBライプツィヒ(前回4位)
4位【ジェローム・ボアテング】バイエルン(前回8位)
5位【マクサンス・ラクロワ】ヴォルフスブルク(前回13位)

ナショナルクラス

6位【ムサ・ニャカテ】マインツ(前回なし)
7位【マティアス・ギンター】グラードバッハ(前回3位)
8位【マヌエル・アカンジ】ドルトムント(前回なし)
9位【マルトン・ダルダイ】ヘルタ(前回なし)
10位【ジェリー・シン・ジュステ】マインツ(前回なし)
11位【マルティン・ヒンターエッガー】フランクフルト(前回なし)
12位【マルヴィン・フリードリヒ】ウニオン (前回5位)
13位【アンソニー・ブルックス】VfLヴォルフスブルク(前回13位)
14位【セバスチャン・ボルナウ】ケルン(前回なし)
15位【ニコ・エルヴェディ】グラードバッハ(前回なし)
16位【シュテファン・ベル】マインツ(前回なし)
17位【ニクラス・シュターク】ヘルタ(前回なし)
18位【ニコ・シュロッターベック】ウニオン(前回なし)
19位【アモス・ピーパー】ビーレフェルト(前回なし)

※kickerポジション別ランキングとは
 ドイツナンバー1のサッカー専門誌kickerによるポジション別ランキングは、実はブンデスリーガの歴史よりも長く、1956年からスタートしたものである。kickerの編集部によって選出されるこのランキングは、その時から4つのカテゴリーに分けられており、たとえば「ナショナルクラス」のカテゴリーは代表候補に入るであろうという見方で選出。以前から選手のもつポテンシャルで判断するのではなく、その期間に行われた全ての大会で見せたパフォーマンスで評価することが重要視されてきた。