4月16日に第2節までを終了した高円宮杯U-18サッカーリーグ2017プレミアリーグEAST。開幕2連勝の清水エスパルスユース(静岡)が得失点差で鹿島アントラーズユース(茨城)を上回り首位に立っている。得点王争いでは郷家友太(青森山田)、滝裕太(清水エスパルスユース)ら計4名が2得点で首位となっている。

▽プレミアリーグEAST得点ランキング(第2節終了時点)
1位:2得点
郷家友太(青森山田)
滝裕太(清水エスパルスユース)
鈴木魁人(清水エスパルスユース)
森海渡(柏レイソルU-18)
5位:1得点
中村駿太(青森山田)
武沢一翔(鹿島アントラーズユース)
出津真哉(鹿島アントラーズユース)
渡邉伶那斗(鹿島アントラーズユース)
金澤蓮(鹿島アントラーズユース)
橋岡大樹(浦和レッドダイヤモンズユース)
大西翔也(浦和レッドダイヤモンズユース)
弓削翼(浦和レッドダイヤモンズユース)
井澤春輝(浦和レッドダイヤモンズユース)
吉永昇偉(大宮アルディージャユース)
植松亮(大宮アルディージャユース)
山田康太(横浜F・マリノスユース)
杉山伶央(FC東京U-18)
横山塁(FC東京U-18)
平川怜(FC東京U-18)
久保建英(FC東京U-18)
佐野陸人(清水エスパルスユース)
平墳迅(清水エスパルスユース)
齊藤聖七(清水エスパルスユース)
財前淳(京都サンガF.C. U-18)
郡司篤也(市立船橋)