東京都足立区の住居兼会社事務所だった敷地に標本にするための人骨を放置したとして、警視庁は11日までに廃棄物処理法違反の疑いで、骨格標本の製作会社の男性社長を書類送検した。敷地からは約500体分の人骨が発見された。