【ウィンブルドン共同】テニスのウィンブルドン選手権は7日、ロンドン郊外で行われ、女子ダブルス準々決勝で青山修子(近藤乳業)柴原瑛菜(橋本総業)組がマリエ・ブズコバ、ルーシー・ハラデツカ組(チェコ)を7―6、7―5で下し、日本女子同士のペアで初の4強入りを決めた。