【ソウル共同】韓国軍合同参謀本部は5日、北朝鮮が同日午前発射した短距離弾道ミサイルは、首都平壌の順安のほか、北西部東倉里、東部咸興、内陸部价川の計4カ所の付近から発射されたとの分析を明らかにした。