アウトドアスポーツや大自然の中に出かけるときに、少し高級なカメラやレンズを持参して、ダイナミックな撮影を楽しみたいというニーズも増えていると思います。

そんなときに心配になるのが、高価な機材をちゃんと保護しながら、大自然の中を快適に歩けるのかというところ。

そんなデジタル時代のニーズに答えてくれるのが、現在、姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中の、大自然を遊び尽くすためのバックパック「ラドパック2.0」です。

電子機器を保護するコンパートメント

Image: machi-ya

「ラドパック2.0」には、カメラやレンズなどを収納できる、分厚いクッション素材のコンパートメントが内蔵されています。

機材ひとつひとつは専用ケースに入れたとしても、機材同士がバックパックの中でぶつかって壊れたりしないか心配になりますよね。その点、ラドパック2.0はくくりつけのコンパートメントがあるので、大切な電子機器が中で動かないようにしっかりとホールドすることができます。

アウトドアで撮影する場合、いちいち専用ケースに入れたり、出したりしている暇も余裕もないということが多いのではないでしょうか。その点、コンパートメント形式なら、すぐに機材を取り出すことができて捗りそうです。

本のように開く大容量バックパック

アウトドアでは、荷物をすばやく出し入れできるのは重要なポイントです。自然が相手だとシャッターチャンスがいつ訪れるかわかりませんし、突然雨に降られることもあります。「ラドパック2.0」なら、本のようにパタっと開いて、必要なアイテムにすばやくアクセスすることができます。

機材をごそごそと探しているうちにシャッターチャンスを逃す、なんてこともなくなりそうです。

アウトドアグッズを取り付けられる

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全面のバックルをはずせば、スキーやスノーボードの板、シュノーケリング用具、ピッケルなどを固定できます。つまり、大きなギアを持ち歩きながら、両手でカメラを構えることができるということ。アウトドア用バックパックにありそうでなかった機能で、ありがたいですね。

疲労を軽減するデザイン

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「ラドパック2.0」は、登山やトレッキングなどアウトドアを楽しむ際に、バランス良く安定に歩行し、疲れを軽減できるよう、背面パッド、ショルダーストラップ、チェストベルトなどこだわりに設計がほどこされています。このへんも手を抜いてない感があって頼もしいですね。

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そのほか、モバイルバッテリーをバックパックの中に入れて、外面にあるUSBポートからスマートフォンを充電できたり、突然の雨にも対応できるレインフライが付属するなど、便利な機能がそろっています。

製品仕様

Image: machi-ya 容量 38.5L/縦53.34㎝×横35.56㎝×幅21.59㎝重さ 2.2kg 防水&防塵と優れた強度の『900D ミリタリー仕様 高強度ナイロン生地』 使用 レインフライ付き 本のようにパタッと開いてラクに出し入れ USB充電ポート付き 大事なレンズを小分けに入れられる調整自在なハニカム(ハチの巣)型収納重量配分できるデュアルショルダーストラップ 取り外し可能なウエストストラップ Image: machi-ya

このように、大自然を思いっきり楽しみながら、デジタルガジェットで遊びたい、そんな現代のニーズにしっかり答えているように見える「ラドパック2.0」。このバックパックをアウトドアライフの相棒にすれば、楽しみの世界が広がる予感がします。

大自然を遊び尽くすためのバックパック「ラドパック2.0」は、現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーンを実施中。

執筆時点では限定10個が35,300円(送料込)からオーダー可能となっています。気になる方は下のリンクからチェックしてみてください。

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Source: machi-ya