2021年4月に入籍したばかりの吉本新喜劇の座員・森田まりこが、『よしもと新喜劇』(MBS)の2時間スペシャルに出演。夫・清水啓之に対して抱える悩みを明かした。

約1年間の極秘交際を経て、めでたく結婚に至った2人。入籍は済んだものの未だ別々に暮らしていると明かした森田が、番組MCのすっちーに夫の家に関する悩みを泣き顔で告白する。

それは清水が部屋になにも置かないことだという。というのも、清水は必要最小限のものだけで暮らすいわゆる「ミニマリスト」。しかも相当なこだわりがあるらしく、家具や家電をほとんど置かないほか、自室で食事を摂ることもしないという。

そんな清水の部屋を訪れ、「部屋何もないんです!」と嘆く森田。すち子はそんな森田の悩みを解決すべく奮闘する。このほか、番組の前半では新喜劇の舞台『バリバリ社員とズレズレ社長』も放送。オンエアは5月29日・昼12時54分より。