東京発のバターシリアルスイーツ専門店「シュガーバターの木」から、史上初のアイスが誕生。4月16日の全国発売に先駆け、13日より『大阪・関西万博』会場内のコンビニ「セブン-イレブン」で先行販売がスタートする。
洋菓子ブランド「銀のぶどう」のプロデュースにより2010年に生まれた同ブランドは、全粒粉・ライ麦・小麦を使ったバター香るザクザクのシリアル生地でクリーミーなショコラをサンドした「シュガーバターサンドの木」が看板商品。食べやすいサイズや個包装、約1カ月間の日持ちでお土産としても重宝されている。
ブランド15周年を機に開発された「シュガーバターの木アイス」は、発酵バターを練り込んだホワイトチョコレートアイスにホワイトチョコレートを流しかけ、サクサク食感のフィアンティーヌをトッピング。ほんのり塩味のシュガーバターの木風クッキーもごろっと入っている。
価格は税抜き328円。4月13日より「大阪・関西万博」会場内の「西ゲート店」「ウォータープラザ店」で先行販売。4月16日より一部を除く全国のセブン‐イレブン店舗にて販売開始。数量限定。


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