さまざまな防災・減災対策を実際にやってみる部活動「machico防災部」。
今回は、宮城県東松島市の旧野蒜小学校を改装して誕生した防災体験型宿泊施設「KIBOTCHA(キボッチャ)」で行われている「防災キャンプ」に参加してきました!
防災キャンプとは、地震や台風などの自然災害はもちろん、事件・事故などあらゆる危険から身を守り、生き抜く術を楽しく学べるアクティビティです。KIBOTCHAでは、自衛隊OBが監修した本格的なプログラムを体験することができます。
machico防災部メンバーは、「2時間」の取材時間に合わせてロープワーク・簡易担架づくり・ほふく前進・浄水体験・火起こし体験の5つのプログラムを体験させていただきました。
一体どんなキャンプになったのか?!
詳しい体験レポートは、せんだいタウン情報machicoの下記リンクをご覧ください。