第72代横綱・稀勢の里として活躍した二所ノ関親方が、11月15日(火)から放映されるアイ工務店の新TVCM 「収納自慢」篇に登場します。

アイ工務店・新TVCM

自由設計の木造住宅を手掛ける株式会社アイ工務店は、第1弾TVCMに引き続き、パートナーシップ契約を結ぶ、スペシャルアドバイザーの二所ノ関親方を起用した新CM「収納自慢」篇を2022年11月15日(火)から放映。今年9月にオープンしたアイパーク東京(東京都立川市)にて撮影が行われました。

アイ工務店について

アイ工務店は2011年に兵庫県姫路市に第一号のモデルハウスをオープンし、現在までに35都府県169か所の展示場を展開。創業以来、顧客の要望に応えるだけでなく「自分が住むなら・・・」という思いを込めて提案を行い、理想の家づくりにおけるベストパートナーを目指して事業を展開しています。

CMストーリー

前回、二所ノ関親方が出演した第1弾TVCM「ハートの望遠鏡」篇では、親方が歌声を披露したことが話題に。第2弾となる今回のCM「収納自慢」篇では、親方がその体の大きさを活かし、アイ工務店のハーフ収納の魅力を表現しています。

家族の思い出の品を持った何人もの二所ノ関親方がハーフ収納の中に収まるという演出が行われ、収納力の高さを親方がコメント。また、CMのテーマソングは前回に引き続き親方が担当。優しい歌声と共にアイ工務店の間取りと収納の魅力を伝えるCMとなっています。

撮影時、二所ノ関親方は今回で2回目の撮影ということもあり、慣れた様子で撮影に臨んでいたそう。また、奥さん役として共演した出演者の方や現場スタッフともコミュニケーションをとり、撮影は和やかな雰囲気で行われたそうです。

二所ノ関親方コメント

「第一弾のCMではスーツ姿で屋外の撮影が多かったですが、今回は展示場の中での撮影がほとんどでラフな格好でしたから全く違う現場に感じましたね。前回は僕の歌を使っていただいて、周りからかなり反響の声をいただいていましたので、今回もその歌を使っていただけるのはとても嬉しいです。今回のCMも素晴らしいものに仕上げていただいたのでオンエアが非常に楽しみです。ぜひご覧ください。」

 

二所ノ関親方が出演するアイ工務店の新TVCM 「収納自慢」篇は11月15日(火)から放映開始です。

第72代横綱・元稀勢の里 二所ノ関親方

茨城県牛久市出身。本名萩原寛。第72代横綱。中学を卒業したのち、鳴戸部屋に入門。2004年には本名の「萩原」から「稀勢の里」へ改名。2017年からは横綱として活躍。2021年「荒磯部屋」を創設し親方を務める。同年12月に「13代二所ノ関」を襲名し「二所ノ関部屋」に改称。2021年よりアイ工務店のスペシャルアドバイザーに就任。