マース ジャパン リミテッドが販売する、素材をまるごと使用したナッツバーブランド「BE-KIND(ビーカインド)」に2種類の新フレーバーが登場。日本限定となるいちご味のフレーバー「BE-KIND ストロベリー&ホワイトミルク アーモンド」と、植物由来のプロテインをおいしく摂取できるカフェモカ味のフレーバー「BE-KIND プロテイン カフェモカ&ダークチョコレート アーモンド」が9月13日から新発売される。

公式サイト:https://jp.bekindsnacks.com

2004年に発売開始して以来、世界中で親しまれているナッツバーブランド「KIND」。日本では「BE-KIND」として2020年4月に初上陸し、今年7月に日本での出荷本数が累計1,000万本を突破している。

今回、新発売となる「BE-KIND ストロベリー&ホワイトミルク アーモンド」は、日本のみで発売される限定フレーバー。いちごの甘酸っぱさとホワイトミルクのまろやかさがおいしいハーモニーを奏で、まるごと使用したアーモンドによってカリッとした心地よい食感と香ばしい風味を楽しるという。さらに、スーパーフードとして注目されているチアシードが使用され、健康を意識する人にぴったりのナッツバーとしている。希望小売価格は税込み257円。

もうひとつの新フレーバーである「BE-KIND プロテイン カフェモカ&ダークチョコレート アーモンド」は、植物由来のたんぱく質をおいしく摂取できる「プロテインシリーズ」の新作。「BE-KIND」は全ての製品に高たんぱく質食材であるナッツを使用しているが、同製品はナッツに加えて「大豆由来のたんぱく質」をプラスすることで、総たんぱく質量8.4グラムを実現。植物由来の良質なたんぱく質をしっかり摂取できる。希望小売価格は税込み268円。

新フレーバー商品は従来製品と同様、全国のコンビニエンスストアで販売予定。同社は「健康とおいしさの両立を目指した、『カラダ』だけでなく『ココロ』にも優しいナッツバーの新しい味わいを、ぜひお楽しみください」としている。