毎日更新しているマネジーニュースの週間ランキングのご紹介です。
読者の皆様が今注目しているニュースはどのようなニュースなのか。既に確認している内容も、まだ確認していない内容も、ぜひチェックして業務にお役立てください。

先週の人気記事はこちら

【10月2日〜10月8日】

第1位:メンタルヘルスケア「幸せホルモン」を増やそう

何かとストレスの追い現代社会において、心身の不調を感じている人も多いのではないでしょうか。そんな時は「幸せホルモン」が不足しているかもしれません。
実はこの「幸せホルモン」はセロトニンと呼ばれる脳内物質で、心と身体が安らぐ作用があり、脳から分泌されると情緒が安定して幸福感を得られるとされています。

今回こちらの記事ではセロトニンの増やし方もご紹介しています。
これから忙しい時期を迎える管理部門の方はぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

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第2位:慶応大学からの就職先は金融が人気、トップはあの損保会社に!? 有名大学就職先ランキング 慶応大学編(2020年度)

マネジーでは、国内有名大学の2020年度卒業生たちの就職先ランキングをシリーズ化してお届けしていますが、第2弾の慶応義塾大学の就職先及び初任給のランキングが第2位となりました。
慶応大生の人気就職先で昔も今も変わらないのが、金融業界ですが、今回のランキングでもその傾向は顕著で、上位10位のうち三大メガバンクおよび大手信託銀行が計4行もランクインしていました。

大学によって就職先の傾向が見えるのはとても興味深いですね。

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第3位: 早稲田大学からの就職先、トップは富士通 有名大学就職先ランキング 早稲田大学編(2020年度)

国内有名大学の2020年度卒業生たちの就職先ランキングをシリーズ第一弾が3位にランクインしました。
全体的には金融、システムインテグレータ、保険、コンサルティングファームなど、高収入で手堅い業界が支持されており、公務員の道を選ぶ人も多く、早大生にとって“安定感”も重要な就職条件と言えそうです。

第2位の慶応大学と比較しても、就職先の傾向はガラッと変わりますね。

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以下3位以降のランキング

第4位:迫る2025年の崖、DX推進とデジタル人材不足の解消は間に合うのか?
https://www.manegy.com/news/detail/4803

第5位:日本企業の紙文化脱却のカギとなるか「電子帳簿保存法」
https://www.manegy.com/news/detail/4826

第6位:「45歳定年制」をサントリー新浪社長が提言、どうなる日本の雇用問題
https://www.manegy.com/news/detail/4815

第7位:男性版産休制度、2022年10月1日からスタート 企業義務も強化
https://www.manegy.com/news/detail/4821

第8位:選択的週休3日制導入を促進するために必要なこととは?
https://www.manegy.com/news/detail/4809

第9位:電子契約導入率27.9%の現状がインフォマートの調査で判明
https://www.manegy.com/news/detail/4817

第10位:育休手続きや経理テレワーク、電子署名入門など マネジーお役立ち資料人気ランキング【2021年度上半期】
https://www.manegy.com/news/detail/4812