毎日更新しているマネジーニュースの週間ランキングのご紹介です。
読者の皆様が今注目しているニュースはどのようなニュースなのか。既に確認している内容も、まだ確認していない内容も、ぜひチェックして業務にお役立てください。

今回の人気記事はこちら

【4月11日〜4月17日】

第1位:【税理士・会計事務所】相手に響く志望動機の書き方3ステップ

今回最も閲覧された記事は税理士や会計事務所に就職する際の「志望動機の書き方」についてでした。
説得力や一貫性のある志望動機を書くためには、自分自身の気持ちや考えを整理しておくことが大切です。
特に税理士・会計事務所は、規模によってクライアントに提供するサービスのメニューが変わる傾向があります。
応募先の事務所がどのようなサービスを提供していて、その中のどんなポジションが募集されているのかを事前に確認することが重要となります。

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第2位:2021年度法務転職市場のまとめと今後の動向

今回2番目に閲覧された記事は「2021年度法務転職市場」についてでした。
2021年度上半期の法務の求人数は多く、依然として法務担当の人材不足が続いています。
こちらの記事では、法務の2022年度の転職市場の傾向を、「年収」・「年齢」・「経験年数」「資格・スキルの有無」などといった観点からまとめています。
また、早期の転職を希望の方は、転職希望者が増える5・6月までに短期集中の転職活動を進めていきましょう。

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第3位:第16回「金融庁・日本銀行連絡会」の開催について公表しました。など| 4月15日更新の官公庁お知らせ一覧まとめ

こちらの記事では、「官公庁お知らせ一覧」をまとめています。
経済産業省からは「令和2年度(2020年度)エネルギー需給実績を取りまとめました(確報)」、金融庁からは「第16回「金融庁・日本銀行連絡会」の開催について公表しました。」、厚生労働省からは「令和4年度介護のしごと魅力発信等事業(情報発信事業)の公募結果について」を記載しているので、確認してみてはいかがでしょうか。

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第4位:目標を達成する管理職と達成できない管理職の違い

ここ数年、企業を取り巻く環境は大きく変わり、経済も先が見通せない状況が続いています。
そんな状況下でも確実に成果を上げている企業の管理職には、ある共通の傾向があるようです。
こちらの記事では、その「ある傾向」について詳細を記載しているので、ぜひご覧ください。

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第5位:「就職ブランドランキング」発表 2位は日本生命、1位は?

2023年卒業予定者の就職活動はすでに過熱化しているなかで、新卒者が入社を希望する人気の高さを示すバロメーターの一つとして知られているのが、株式会社文化放送キャリアパートナーズの就職情報研究所の「企業の就職ブランド」です。
こちらの記事では企業ブランドをランク付けし、公開しています。
新卒者が就職先の参考としてだけでなく、自身が所属している企業はどの位置にいるのか確認してみてはいかがでしょうか。

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以下、6位以降のランキング

第6位:「能力開発基本調査」の結果から見えてきた企業の人材育成への姿勢
https://www.manegy.com/news/detail/5593

第7位:変化する特許権の価値、ビジネスモデル特許をどう活用するべきか?
https://www.manegy.com/news/detail/5592

第8位:「共同データプラットフォームの構築に向けた基礎調査」報告書を公表しました。など| 4月14日更新の官公庁お知らせ一覧まとめ
https://www.manegy.com/news/detail/5591

第9位:ここにしかない情報が満載!マネジー会員限定コンテンツを一挙ご紹介!
https://www.manegy.com/news/detail/5590

第10位:男性育休を取得する際に気を付けるべきこと
https://www.manegy.com/news/detail/5589