5/23~5/27の期間中、Manegyによるオンラインセミナーイベント『第6回 ManegyランスタWEEK 2022 Spring』が連日開催されており、初日となる今回の配信もおかげ様で大変多くの方に視聴いただくことができました。

本記事では、今回配信したセミナーのハイライトをシリーズでご紹介します!
シリーズ第13弾は、株式会社マネーフォワード 島田 恵梨 氏による『電子契約時代におけるスマートな契約書管理方法とは?〜事例を交えてご紹介〜』について。

また、6月3日までアーカイブ配信も行っておりますので、今回のセッションを見逃した方や繰り返し視聴したい方、まだ視聴申し込みが完了していない方は、ぜひアーカイブよりご覧くださいませ。

【セッション全編はこちらから(6/3まで視聴可)】

電子契約時代におけるスマートな契約書管理方法とは? 〜事例を交えてご紹介〜

契約書の電子化が進む一方で、紙による契約書もなくならない現状があり、紙の契約書と電子契約データの混在による新しい課題が発生し、担当者にとっては管理負荷が益々大きくなっているケースも多く存在しております。
電子契約時代に現れる新しい課題と、スマートな契約書管理方法について事例を交えて解説しました。

冒頭では、一般的な契約締結を解説し、その中でも電子契約における締結の際のメリットを説明しました。
コスト面、スピード面、スペース面でメリットがあり、これらに課題を抱えている企業はぜひとも把握しときたい内容になっています。

セッションの中盤では、紙による契約書の保管と電子契約との併用による管理体制の複雑化についてお話しました。
現状これらの課題は今後も続いて行くことが予想される中で、あらゆる契約書形態を一元管理できるようになることが課題となりそうです。

セッションの後半ではまとめとして、契約書の電子化は今後も拡がることが予想されますが、同時に紙の契約書との混在により、管理が複雑化して業務が肥大化することも予想されます。
そこで、業務を分断化させない一元管理を前提とした仕組みを事前に用意することでスマートな契約書管理が可能となります。
将来的な予測をある程度たてておくことは、これから対応しなければならない指針にもなるため、法務担当者の方はしっかりと把握しておくべきでしょう。

いかがだったでしょうか。

今回ご紹介したハイライトはセッショ全体のほんの一部になり、全編を通してとても有益で興味深い情報を発信されています。
ManegyランスタWEEK DXでは、現在アーカイブ配信を実施しております。
気になる内容がございましたら、ぜひご視聴ください。

【セッション全編を見たい方はこちらから(6/3まで視聴可)】
電子契約時代におけるスマートな契約書管理方法とは?〜事例を交えてご紹介〜
株式会社マネーフォワード

キャンペーン紹介

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