【みちょぱ/モデルプレス=7月31日】“みちょぱ”の愛称で親しまれるモデルでタレントの池田美優(18)があだ名の由来とイマドキ女子の“あだ名事情”を語った。

◆由来は『ONE PIECE』のチョッパー

31日放送の日本テレビ「暇人ラヂオ〜hi-IMAGINE RADIO〜」(月曜午前1時25分〜)にて、塚地武雅、工藤岳氏(チームラボ)らとトークを繰り広げたみちょぱ。塚地からアニメのヒーローの話題を振られると「私の名前の“みちょぱ”の“ちょぱ”が『ONE PIECE』のチョッパーから来ているんですよ」と紹介。池田美優の「み」と「トニートニー・チョッパー」を組み合わせてあだ名が誕生したという。

誰がつけたのか?との問いに「自分です!」と自らを指差すみちょぱに工藤氏らは爆笑。「そんな(チョッパーから)丸々つけちゃってええの?」という塚地の懸念に対しては「だからちょっとNGくらったら使えなくなっちゃうんですけど…」と答えて笑わせた。

◆小5でSNS 個性のあるあだ名が必要

「その時『ONE PIECE』にすごいハマってたんで。それでチョッパーってかわいくね?と思ってつけました。けっこうセンスいいですよね?」と自画自賛するみちょぱに「けっこういいと思う」と塚地。「どうやって自分のあだ名をみんなに告知するんですか?」と工藤氏が問うと、あだ名を作ったのは「小5くらい」といい「その時からブログとかSNSを始めていて。その時にみんなあだ名を使ってそういうのやったりするんで」とイマドキ女子ならではのあだ名事情が明かされた。

◆“みるふぃー”はダサい

「小5で考えたのはなかなかセンスええね」とその発信力に感心する塚地が「“みるふぃー”とかつけちゃうと、モロやんか」と他候補を挙げたが、みちょぱはすぐさま「ダサっ」と切り捨てて笑いを誘った。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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