【モデルプレス=2019/10/03】カリスマコスプレイヤーのえなこが、2日発売の「週刊少年マガジン」44号の巻頭グラビアを飾った。このたび、アザーカットとコメントが到着した。

このたび公開されたアザーカットでは、「七つの大罪」のキャラクター・ディアンヌとエリザベスをえなこの豊満なバストや美脚を駆使し、完全再現。雑誌の発売後には、ネット上で「えなこ×七つの大罪が可愛すぎる!」「こんなグラビア出来るのはえなこしかいない」「完コピすぎてヤバイ」などと反響を呼んでいる。

◆えなこコメント

― 「週刊少年マガジン」初登場で巻頭グラビアを飾りました。今のお気持ちをお聞かせください。

少年誌に登場させていただくのは初めてなので、お話が決まった時からすごく楽しみにしていました。今回コラボさせていただいた「七つの大罪」も大好きな漫画のひとつだったので、とっても嬉しかったです。

― 巻頭ページでコラボしている「七つの大罪」についての、思い出などはありますか?

過去に、プライベートでもエリザベスのコスプレをしたことがあるんですが、まさかその数年後にお仕事で、しかも「週刊少年マガジン」さんの誌面でコスプレできるとは…。驚きでいっぱいです。誌面では、メリオダスと一緒に写っているページがあります。実は、イラストとコスプレ写真のコラボもひとつの夢だったので、念願叶って嬉しいです。

― エリザベスとディアンヌのコスプレをする上で、意識してポージングした部分はありますか?

エリザベスもディアンヌも可愛らしい女の子なのですが、性格や仕草は全く違うので、同じ立ちポーズでもエリザベスは内股になっていたりなど…“キャラクターらしさ”を出すように意識しました。

― 撮影中のエピソードを教えて下さい。

編集部の方だけでなく、「七つの大罪」を担当している方々も来てくださって、一緒にあれこれと考えていただきました!

撮影当日は雨だったのですが、世界に三匹しかいない?という等身大ホークちゃんを、濡れないように抱えて持って来てくださったり、小道具も沢山ご用意いただいたりして、とってもステキなお写真を撮る事が出来ました!(modelpress編集部)


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