ジョージ・クルーニーの妻アマルが、ミニスカを3回連続でチョイス。極細脚を惜しげもなく披露している。

TPOに合わせ、人道弁護士としてのファッションはコンサバに、そして最近のイベントでは鎖骨見せワンショルダードレスを好んで着ているアマルだが、ジョージに同行しているプレミアでは、ミニスカが定番の様子。

Huluが手掛けるミニシリーズ「Catch-22(原題)」のエグゼクティブ・プロデューサーを務め、出演もしているジョージと共にロサンゼルスで行われたプレミアイベントに出席したアマル。ウェディング・ドレスに選んだオスカー・デ・ラ・レンタの深緑の6368ポンド(約89万7400円)の超ミニスカドレスをチョイスしていたが、ローマのプレミアでは、メタリックターコイズグリーンのトップスに、ビーズがあしらわれた白いミニスカをチョイス。

さらにローマを去る際には、マスタードカラーの、アルベルタ・フェレッティの1165ポンド(約16万4000円)のレースニットのミニスカワンピに、茶のニーハイブーツとサングラスという出で立ちで、極細脚を惜しげもなく披露した。(Movie Walker・NY在住/JUNKO)