2017年7月から放送開始となったTVアニメ『バチカン奇跡調査官』より、第4話「それでも尚、我は神を信ず」のあらすじと場面カットを紹介しよう。

○TVアニメ『バチカン奇跡調査官』、第4話のあらすじ&場面カット

■IV.「それでも尚、我は神を信ず」
セント・ロザリオ教会で起きた連続殺人事件の真相に近づきつつある平賀とロベルト。ミハイル・ブラウン司教の部屋から持ち出した古代ルーン文字の書物の解読に取りかかったロベルトは、そこにすべての事件に繋がる事実が記されていることを突きとめる。ミハイル・ブラウン司教の正体、そして、半世紀以上も隠されてきたセント・ロザリオ教会の正体とは……!?

TVアニメ『バチカン奇跡調査官』は、WOWOW、TOKYO MX、KBS京都ほかにて放送中。8月4日(金)には、AbemaTVにて、4話までの一挙再放送が行われるので、こちらもチェックしておきたい。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)2017 藤木稟・THORES柴本/KADOKAWA/「バチカン奇跡調査官」製作委員会