9月26日から10月2日の期間では、2020年の秋華賞で4着に好走したパラスアテナ(牝5、栗東・高柳瑞樹厩舎)、今年の門司S(OP)など芝ダート合わせて6勝を挙げたエクレアスパークル(牡8、栗東・今野貞一厩舎)、昨年のアーリントンC(GIII)覇者ホウオウアマゾンを叔父に持ち、新馬戦で白星を飾ったフォースクエア(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)、2021年にOP入りを果たすと同年の大阪杯(GI)に出走したアーデントリー(牡6、栗東・川村禎彦厩舎)などがJRA登録を抹消された。

 収得賞金200万円以上の抹消馬一覧は下記のとおり。

■9月27日
アーデントリー

■9月28日
アヴァニイ
アドマイヤビーナス
エイムアンドエンド
エクレアスパークル
エムオータイショウ
サンライズヘルメス
ダイヤレイジング
ディモールト
デルニエエトワール
フォースクエア
ミスターホワイト
メイショウデージー

■9月29日
アストゥーリアス
アピテソーロ
イッツリット
ヴィーヴァバッカス
スナークスター
ロードラズライト

■9月30日
アスクスタイルマン
ヴィジャーヤ
ゲンパチミーティア
コスモストライカー
ジュリオ
ハッピーアナザー
パラスアテナ
メイショウジザイ

■10月1日
フォスキーア

(JRAのホームページより)