「PPAP」の曲で知られるピコ太郎さんが、ニューヨークの国連本部で開かれたレセプションに岸田外務大臣と参加し、おなじみのリズムに乗せて、貧困や格差の解消などを目指す、国連の長期的な開発目標をPRするパフォーマンスを披露しました。