福岡管区気象台は9日午前10時56分、大雨と落雷及び突風に関する福岡県気象情報第2号を発表。

 福岡県では、昼過ぎから夕方にかけて、局地的に雷を伴った非常に激しい雨が降るおそれがある。土砂災害、低地の浸水、河川の増水、落雷や竜巻などの激しい突風に注意が必要。

<雨の予想>
9日の1時間雨量(多い所)
福岡県      50ミリ

9日正午からの24時間雨量(多い所)
福岡県     100ミリ

=2017/08/09 西日本新聞=