「ぎぼむす」で好演 大人っぽくなった近影に反響
2018年放送の人気ドラマ「義母と娘のブルース 」(TBS)で、存在感を放った子役が半年間の留学を終え帰国。公開した近影が話題となっている。
インスタグラムで話題の写真を紹介したのは、女優の横溝菜帆(17)。主演の綾瀬はるかと血の繋がらない娘(幼少期)を演じ、人気を博した。
投稿では写真とともに「先日無事に、ニュージーランドから帰国しました!毎日が試練の連続で濃すぎる約半年間。英語はもちろん、全ての方向から刺激になってたくさんのことを学びました」と充実した留学生活を振り返った。続けて「帰国したから終わりではなく、この経験を活かし今後さらに気を引き締めて1つずつ丁寧に夢を叶えていきたいです。」「久しぶりの焼き魚定食、心に沁みました」と今後の目標や帰国後、日本食を満喫したことを綴り締めくくっている。
この投稿や近影に対して、「もう高校生なの!?」「大きくなっても可愛い」「菜帆ちゃんおかえり!めちゃめちゃ尊敬します」などのコメントが寄せられた。
(横溝菜帆のインスタグラム@y_naho_teより)
横溝は朝の情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ)内のトレンド情報コーナー「イマドキ」に登場する「イマドキガール」に新しく就任。7日に放送された番組の同コーナーではパンケーキを紹介する姿を見せSNS上でも反響を呼んだ。


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