グラビアアイドルの大原優乃が、14日発売の『FLASH』(光文社)の表紙に登場した。

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 “グラビアクイーン”として高い人気を博した大原。現在は、女優業をメインに活動し、17日よりTELASAで配信しているオリジナルドラマ『僕らが殺した、最愛のキミ』など、2021年に入り4本の連続ドラマに出演している。8月30日には、公式YouTubeチャンネル『ゆーのちゅーぶ』も開設した。

 そんな大原が、約1年半ぶりに同誌に登場。同号では、チューブトップの水着姿や、白いビキニ姿を披露している。21歳になり、大人っぽくなった柔らかな表情と“ふんわりボディ”に注目だ。

 また、同誌で不定期連載している女性記者と行く1泊2日女子旅企画『女子旅リアル』も掲載。記念すべき10回目となった同号では、舞台『おそ松さん on STAGE 〜SIX MEN’S SHOW TIME〜』でヒロイン・トト子役を演じた出口亜梨沙が登場した。同企画は、一緒に旅に出る女性タレントの『今まで知らなかった部分を極限まで引き出して掲載』という部分に重点を置き、“日本一感動するグラビア”とも評されている。誌面にはタレント本人のコメントが掲載されず、親友をはじめ、身近な人だからこそ知っている素顔を紹介。周囲の人たちの暖かさや、本人との絆が垣間えるページとなっている。

 出口は、朝の情報番組『おはようコールABC』(朝日放送テレビ)でも活躍し、“巨乳すぎるリポーター”として話題に。今回の旅では、出口が生まれ育った大阪府を訪れ『おはようコールABC』の担当プロデューサー・山田氏を突撃し、“巨乳すぎるリポーター”の誕生秘話に迫ったインタビューが掲載されている。