レースクイーンの川瀬もえが、9月28日に『ヤングドラゴンエイジ VOL.8』(KADOKAWA)に登場した。

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 2019年に芸能事務所01familia(ゼロイチファミリア)に所属し、デビューを果たした川瀬。2020年2月に発売した『SPA! デジタル写真集 川瀬もえ』(扶桑社)から、グラビアタレントとしての活動も開始し、“きれいなお姉さん”として注目を集めた。2021年には、SUPER GT300クラス『Pacific Fairies』の一員として、Pacific Carguy Racingのレースクイーンを務める他、『K-1 GIRLS』の一員としてラウンドガールとしても活動している。同年7月には『日本レースクイーン大賞2021』新人部門グランプリを受賞し、2021年のNo.1ルーキーレースクイーンに輝いた。

 同号では、白いランジェリー姿やセクシーな水着姿を披露。川瀬の迫力満点の豊満ボディが堪能できるグラビアに仕上がっている。

 また、『ノクターンノベルズ』年間ランキング1位の話題作『監禁王』のコミカライズ版の連載もスタート。いじめられっ子だった主人公が“何もないところに部屋を作り出す能力”を得て、自分を酷い目に遭わせた人たちへの監禁と洗脳による復讐劇が描かれている。

 表紙と巻頭グラビアには、声優として人気沸騰中の小宮有紗が登場。ここだけの撮りおろしカットを16ページの大ボリュームで掲載している。