◇プロ野球セ・パ交流戦 巨人-楽天(7日、東京ドーム)
巨人が序盤にチャンスを作りましたが無得点に終わりました。
この日がプロ初登板・初先発の高卒2年目、19歳の楽天・大内誠弥投手に対して2回、巨人は先頭の5番・増田陸選手がヒットで出塁すると1アウト後、7番の岸田行倫選手がフォアボールを選び、1塁2塁のチャンスを作ります。
しかし8番・門脇誠選手は高めの147キロの直球に空振り三振。9番・グリフィン投手もショートゴロに倒れ、無得点に終わりました。
巨人は3回を終わり、大内投手に対して1安打に抑えられています。


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