日本野球機構(NPB)は11日、公示を発表。広島は高橋昂也投手を1軍登録、塹江敦哉投手の登録を抹消しました。
9年目の高橋投手は昨季、2軍で32試合に救援登板。シーズン最終戦では自身3年ぶりとなる1軍マウンドに上がりました。今季は5月5日のヤクルト戦で4年ぶりの先発登板。3回無失点の投球でマウンドを降り、勝敗はつきませんでした。
一方、登録を抹消された塹江敦哉投手は、6月10日のロッテ戦で登板。0.2回13球を投げ、3被安打2失点としていました。
日本野球機構(NPB)は11日、公示を発表。広島は高橋昂也投手を1軍登録、塹江敦哉投手の登録を抹消しました。
9年目の高橋投手は昨季、2軍で32試合に救援登板。シーズン最終戦では自身3年ぶりとなる1軍マウンドに上がりました。今季は5月5日のヤクルト戦で4年ぶりの先発登板。3回無失点の投球でマウンドを降り、勝敗はつきませんでした。
一方、登録を抹消された塹江敦哉投手は、6月10日のロッテ戦で登板。0.2回13球を投げ、3被安打2失点としていました。
掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
(C) Nippon Television Network Corporation