新人グラビアアイドルのアンジェラ芽衣(20)が、7日発売の『週刊プレイボーイ』34・35合併号(集英社)に登場。今年6月に衝撃的なデビューを飾った逸材が、その輝くようなセクシーボディを再び完全開放した。

 アンジェラは、2014年の「関東一可愛い女子高生ミスコンGP」で見事グランプリを獲得。タレントやコスプレイヤーとして活動していたが、身長172・バスト92・ウエスト62・ヒップ90センチというスーパーダイナマイトボディを武器にグラビアに進出すると、いきなり『週プレ』28号のカバーをゲット。そのルックスから、かつて一世を風靡した“黒船”リア・ディゾンを超える期待を込めて、『週プレ』の表紙には「黒船、再来!」のキャッチコピーが踊った。

 前回のグラビアの反響が冷めやらぬなか、早くも『週プレ』に帰還した今回のグラビアでも、小さめビキニに身を包んだ最強セクシーを堂々と披露。今年のグラビア女王の座を一気に奪うような大きなインパクトを放っている。

 同号にはそのほか、女優でモデルの武田玲奈(20)、女優・声優の小宮有紗(23)、現役女子大生タレントのわちみなみ(22)、SUPER☆GiRLSの浅川梨奈(18)、レースクイーンの藤木由貴(24)などが登場。特別付録として、グラビアアイドルの小倉優香(18)のハワイロケのオフショットムービーを収録したDVDが付属する。

 表紙は、女性ファッション誌『non-no』専属モデルで女優の馬場ふみか(22)が、国民的漫画『ONE PIECE』とのコラボに挑んでいる。