清美(市川実日子)、不正を暴き“宇宙人”救えるか 『ホットスポット』最終話あらすじ
今作は、富士山麓のとある町のビジネスホテルに勤めるシングルマザーの主人公・遠藤清美(市川)と宇宙人の交友を描いた地元系エイリアン・ヒューマン・コメディー。清美は職場や地元で起きる小さな事件を宇宙人である高橋孝介(東京03・角田晃広)の能力を借りて解決する。
第9話では、清美が売却される勤め先のホテルに不正取引があることを聞き、幼なじみのはっち(鈴木杏)、みなぷー(平岩紙)たちと、ホテルのオーナー(筒井真理子)と市長(菊地凛子)の不正を暴き、ホテルの売却を阻止して、宇宙人・高橋を救うことに。高橋自らオーナーの事務所に忍び込み、不正の証拠を手に入れようとするが、オーナーが駆けつけ絶体絶命のピンチに陥った。
最終話は、その続きが描かれる。未来人・村上(小日向文世)によると、市長の不正を暴かないと、町は荒廃していくらしい。清美たちは、高橋と地元の未来を変えられるか。


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