イヤホン・ヘッドホン ランキング by「e☆イヤホン」

専門店「e☆イヤホン」(大阪府大阪市)提供、イヤホン/ヘッドホン/ポータブルプレーヤーの2Weeksの売れ筋ランキングBEST5をお届けします! (2021年5月8日までの2週間集計)

▼完全ワイヤレスイヤホン

1位 ag「TWS03R」

2位 SONY「WF-1000XM3」

3位 ag「TWS08R」

4位 SONY「WF-1000XM3」

5位 Jabra「Elite 85t」

2019年12月発売のag「TWS03R」が、前回に続いて1位を獲得した。昨年11月発売のJabra「Elite 85t」が5位に。安定した接続性、外音取り込み機能、防塵・防水性能、長時間使用可能バッテリー搭載などの品質を備え、「一切の妥協がない完全ワイヤレスイヤホン」のコンセプトで作られたモデル。

▼ワイヤレスヘッドホン

1位 SONY「WH-1000XM4」

2位 ag「WHP01K」

3位 JBL「TUNE 510BT」

4位 JBL「JR300BT」

5位 SONY「WH-CH510」

今回も前回に続き、昨年9月発売のSONY「WH-1000XM4」が1位を獲得。4月発売のJBL「TUNE 510BT」が4位に。同ブランドのエントリーライン「TUNE」シリーズとして、Bluetoothの接続安定性やバッテリー持続時間などをより強化したワイヤレスヘッドホン。

▼ワイヤードヘッドホン

1位 Razer「Kraken」

2位 Razer「Kraken for Console」

3位 EPOS JAPAN「EPOS H3」

4位 Razer「BlackShark V2」

5位 Razer「Kraken V3 X」

前回に続き2019年発売のRazer「Kraken」が今回も1位を獲得。1989年発売のSONY「MDR-CD900ST」が3位に。ソニーとソニー・ミュージックスタジオの共同開発によるプロフェッショナル仕様のモニターヘッドホン。独自開発のドライバーユニット採用で、モニタリングに必要な分解能も大幅に向上させている。

▼ワイヤレスイヤホン

1位 TaoTronics「TT-BH07」

2位 TaoTronics「TT-BH026」

3位 AfterShokz「OpenMove」

4位 TaoTronics「TT-BH07 MK2」

5位 AfterShokz「AEROPEX」

2017年発売のTaoTronics「TT-BH07」が1位を獲得。ランニングやジョギング中にもはずれにくい素材を採用、使用しないときはハウジング同士をつけて首にかける事も。CVC 6.0ノイズキャンセル技術を搭載。ナチュラルなサウンドとディープベースで高音も低音も楽しめる。

▼ワイヤードイヤホン

1位 ALPEX「Hi-Unit HSE-A2000PN」

2位 final「VR3000 for Gaming」

3位 intime「碧(SORA)-Light」

4位 ALPEX「Hi-Unit HSE-A1000PN」

5位 Razer「Hammerhead Duo」

今回も前回同様に、1月発売のALPEX「Hi-Unit HSE-A2000PN」が1位に。昨年11月発売のfinal「VR3000 for Gaming」が2位に。バイノーラル制作されたゲームやVRなどの音源で、制作者の意図通りの音色と空間イメージや方向感を感じることのできるよう開発されたイヤホン。完全新設計のφ6mmダイナミックドライバーユニット「f-Core DU」を搭載している。

▼ポータブルオーディオプレーヤー

1位 SHANLING「M3X」

2位 iBasso Audio「DX160 ver.2020」

3位 HiByMusic「New HiBy R6」

4位 HiByMusic「R2」

5位 Astell&Kern「KANN ALPHA Onyx Black+Case」

前回と同様、3/26発売のSHANLING「M3X」が1位に。昨年5月発売のiBasso Audio「DX160 ver.2020」が2位に。同ブランド「DX160」のリニューアル版。5インチ1080P全面ディスプレイ、3D曲面仕上げのガラスバックカバー、精密加工された曲面仕上げのアルミニウムボディを採用。5位のAstell&Kern「KANN ALPHA Onyx Black+Case」は、e☆イヤホンの4/22秋葉原店移転オープン記念の特別セット。