12月30日(月)に放送される『アメトーーーーーーーーーーク輝く53名!! さんま師匠vs第七世代 家電&運動神経ダンス ノックオン5時間SP』。

今回は、お馴染みの人気企画「運動神経悪い芸人」「歳末大売り出し!家電芸人」「アメトーーク大賞2019」に加え、明石家さんまが“お笑い第七世代”の芸人たちとトークバトルを繰り広げる「さんまvsお笑い第七世代」も放送される。

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登場する“第七世代”の芸人は、霜降り明星、草薙航基(宮下草薙)、EXIT、高岸宏行(ティモンディ)、後藤拓実(四千頭身)、薄幸(納言)、加賀翔(かが屋)という総勢9名。

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MCの蛍原徹、ゲストの陣内智則が見守るなか、お笑い怪獣・明石家さんまに新世代の勢いを見せつけられるか?

◆新世代の勢いに、さんまがタジタジに!?

今回は、明石家さんまの「すごいところ」や「苦手なところ」など、第七世代の芸人たちに実施した“さんまに関するアンケート”をもとにトークを展開。

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背中に目が付いているのかと思うような“ノールックでの無茶ぶり”に対するクレームや、草薙のネガティブな言動にさんまもタジタジに…。

またさんまは、かが屋・加賀とティモンディ・高岸とは今回が初共演。独特なトークを展開する高岸へのさんまの対応に注目だ!

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さらに、霜降り明星・粗品や薄幸は、さんまについて「目が合うと振ってくるって聞いていた」と言い始める始末…。これにさんまが、「“振ってくる”ってなんやねん!チャンスやないか!オレの優しさや!」と新世代の意見に困惑する場面も…!

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またEXITは、さんまへのある“感謝”も語りつつ、「シーフードパイセン、ホント勉強になる!」と失礼なニックネームを使いながらも大先輩を絶賛する。

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第七世代の芸人たちに振り回されながらも、後半思わず「楽しいね〜」とつぶやく嬉しそうな明石家さんまに注目だ!