3月6日(金)より全国東宝系でロードショーとなる『映画ドラえもん のび太の新恐竜』。

連載開始から50周年、映画第1作目公開から40作目という記念すべき作品となる本作の完成披露舞台挨拶が2月16日(日)に行われた。

ドラえもんやのび太はもちろん、本作のスペシャルサポーターを務める高橋茂雄(サバンナ)や弘中綾香アナウンサーが登壇したこの舞台挨拶。

さらに、『のび太の新恐竜』にちなみ、巨大ティラノサウルスが会場に現れた!

 

のび太たちが大パニックになったこの巨大ティラノサウルスは、世界14ヵ国で特許を取得した恐竜型メカニカルスーツ“DINO-TECHNE”を使った体験型ライブエンターテインメント「DINO SAFARI 2020」<2020年4月24日(金)〜5月9日(土)開催>に登場する“恐竜”だ。

GW期間に、渋谷ヒカリエ9階「ヒカリエホール」にて開催される本イベント。今回は昼公演限定で、連載開始から50周年を迎えた『ドラえもん』とコラボし、「ドラえもん 50th Anniversary 特別公演」の上演が決定している。

「DINO SAFARI」は、子供から大人まで、年齢や世代、性別を問わず常に人気を誇る恐竜が登場するリアル体験型エンターテインメント。

本公演は、リアルな自立二足歩行恐竜が観客の目の前で自由に歩き回り、尻尾を自在に動かして吠え咬みつこうと迫ってくる、まさに恐竜の世界に自分自身が立っているかのような体験ができるリアル”恐竜サファリ”プロジェクトだ。

『ドラえもん』とコラボレーションした新たな「DINO SAFARI」の空間は、一体どうなってしまうのか。